
ニンテンドーDS Liteと比べるとなんと
2倍近くも画面も本体もが大きくなった
「ニンテンドーDSi LL」を使用してみました。
本体も画面も大きくなったため当然ですが
重さもDSiより100g重くなりました。
本体の下部分は滑りにくいマット仕様で
カメラのある上蓋は光沢のあるコーティング
加工がされています。
実際持ってみるとずっしり重さを感じるため
もって遊ぶより置いている方がよさそうです。
ちょっと脳を鍛える大人のDSiトレーニング
文系編、ちょっと脳を鍛える大人のDSi
トレーニング理系編、明鏡国語 楽引辞典と
いう3本のソフトが内蔵されています。
画面はとても見やすいですが最初は手持ち
ソフトで遊んでもすべてが大きく見えるのが
違和感があり変な感じでした。

PSP goを手に入れてから使わないときに
本体を保護するケースが欲しくなりました。
アマゾンですぐ届いた持っていると便利な
グッズのたくさん入ったお買い得な「PSP go
アクセサリーパック」を使用してみました。
昔のPSPはセットで付いてきましたがポーチ、
メモリースティックマイクロ(M2)の8GB、M2
デュオサイズアダプター、ハンドストラップ、
クロスが入っています。
micro SDよりは大きめですがM2は思ったより
小さくてmicro SD同様に保管が大変。
ゲームもネットでダウンロードするだけと
特殊なので大容量のメモステはあると便利。
全部別々にそろえるよりPSP go本体と一緒に
購入することをお勧めします。

1999年に発売されたゲームボーイのソフト
ポケットモンスター 金・銀のリメイク版
ポケットモンスター「ソウルシルバー」を
使用してみました。
10年前はゲームボーイでちまちまと時間を
かけて遊んだ記憶がありますがもう10年も
経ったんだと思うとびっくりですがポケモン
金・銀の内容に最新DSのグラフィック、通信
といった性能を生かしリメイクされたソフトです。
今回はモンスターボールの形をした歩数計
"ボケウォーカー"が付属していてこの中に
1匹ポケモンを入れて歩くことでワットと
いう単位の数値をためて使用することで
ポケモンを捕まえられたりどうぐを探す
ミニゲームを楽しめたりソフトと赤外線通信で
連動して楽しく遊べるようになっています。
このボケウォーカーですが万歩計としては
ベルトに付けたりポケットに入れたり試して
みましたが反応が悪いのが気になりました。






