
PS3と液晶テレビを繋ぐケーブルでこれまで
テレビ購入時に付いてきたHDMIケーブルを
使用していましたが他の場所で使用するため
新たにHDMIケーブルを探していました。
上海問屋で見つけたフルハイビジョンHDMI
1.3対応の「HDMIフラットケーブル 」を
使用してみました。
普通のケーブル形状は丸形が多いですが
フラットタイプのため狭い場所での設置にも
柔らかく曲げやすくて取り回しも簡単。
凄いと思ったのが低価格なのにハイグレード
HDMIケーブルという点です。
最新のHDMI1.3に対応した機器で使用すると
従来のHDMIと比べて約2倍の情報量を伝送する
事が可能となったため特に色の階調がさらに
増えてコントラストもくっきりの映像に。

海外で発売されてからずっと気になっていた
コンパクトなデジタルビデオ ビクターの
「GC-FM1」を使用してみました。
本体は幅53×高さ97×厚さ17mmで約95gと軽量、
コンパクトで携帯電話の折りたたみ位です。
前面の"JVC"ロゴが入っている方はキラキラの
凹凸模様が見えますが平面で滑りにくいので
持ったときにとてもしっくりいきます。
撮影できるのはハイビジョンの1080P HD動画、
静止画は8Mピクセルとデジカメ並に高画質。
コンパクトな製品なのにデジタルズーム4倍の
レンズと電子式手振れ補正も内蔵しているので
綺麗に動画撮影できます。
本体横のコネクタにHDMIケーブル接続すると
ハイビジョン対応テレビでHD画質がみれます。

パナソニック「LUMIX DMC-FX60」Web台数
限定エクストラブラックを使用してみました。
本体ですが1210万画素で広角25mm、光学
5倍ズームレンズ搭載で液晶は2.7型となって
いますがFX40と比べて薄さ約19.4mmとなり
約2.1mm薄くフラットなデザイン。
新・手ぶれ補正機能が凄くて特に暗い場所
での撮影で人物は綺麗に写せたけど背景が
真っ暗とかブレが酷くなってしまった事が
ありましたがこれが面白いようになくなり
ノイズも少なく綺麗に写せます。
また、AFも前モデルのFX40と比べて約2倍
高速になったスピードフォーカスにてすぐ
ピントや明るさがあうため高速撮影可能に。
知人所有の前モデルFX40と比べるとその
速さの違いははっきりわかります。






